おいしい久茂地ランチは「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」にお任せ!

2018年8月6日

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のメインビジュアル

久茂地ランチのお気に入り店「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」をご紹介します。こちらは2017年12月オープンのビストロで、初めて食べに訪れた日からすっかりハマッてしまいました。いつどのお食事をいただいても本当においしくて、もう何度もリピートしています。ということで、Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)のレポートをさっそくいってみよ〜!

Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)について

どこにあるの?駐車場は?

Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)は那覇市久茂地2丁目にあります。ちょうど久茂地川と58号線の間にあたるこのエリアでは、飲食店や雑居ビルなどが立ち並んでいます。ビジネス街でもあるためランチ時にはサラリーマンが食事を食べに歩く姿も。近くには免許皆伝酒場コーヒーハウス潤ビストロ マテキクッチーナナハなどランチスポットがいくつもありますね。その中でも圧倒的においしいのはこのBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)だと思います。お店の駐車場はありませんので、周辺のコインパーキングを使いましょう。

営業時間と定休日

Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)はランチ営業とディナー営業をしています。ランチは平日のみ11時半〜13時半ラストオーダーです。定休日は下記の通りですが、急なお休みだったりはSNSで告知しているので、食べに行く前に確認すると安心できますね。

ランチ(平日のみ)11時半〜13時半ラストオーダー
ディナー18時〜22時ラストオーダー
定休日日曜、祝日の月曜、その他

お店の様子

58号線から久美橋に向かう通り沿いにお店があります。パッと目につきやすい真っ赤なカラーなので、きっとすぐに見つけられるはず。入り口にはその日のメニューボードが出ているので外で確認できます。

那覇・久茂地にある「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」の外観。

店内はカウンター席とテーブル席があります。おひとり様から3〜4名でのランチに向いています。イマドキはわりと一般的になってきましたが、店内は禁煙なので煙たくないのも嬉しいです。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」の店内。

実食!ビストロ グロングロンのランチレポート

牛肉のロースト キャベツのブレゼ添え(1000円)

ランチ営業をしていることに気付き、同僚を誘って食べにいきました。Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)のランチは毎日2種類あるようです。お店の外に看板が出ているので、何を食べようか考えながら入店します。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」、ある日のランチメニュー(その1)

初回、わたしが注文したのは牛肉のロースト キャベツのブレゼ添え。ドリンク付きで1000円。パンが1切れついてきます。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」のランチ、牛肉のロースト キャベツのブレゼ添え(ドリンク付き、1000円)

分厚いカットのローストビーフは5枚ほど乗せられていました。柔らかい肉質で、ソースもうまうま。

分厚いローストビーフが5枚も!

お肉のボリュームもしっかりですが、添えられたグリーンサラダもボリュームがあります。

ローストビーフだけでなく、グリーンサラダもいっぱい。

グリーンサラダの下にキャベツのブレゼが隠れていました。ブレゼとは、煮ると蒸すを合わせたようなフレンチの料理法だそうです。初めて聞きましたが、これがウマい!クタクタでトロトロ。お肉との相性もいいですし、パンと食べてもおいしかった!

キャベツのブレゼがとろけるウマさ!

ドリンクはコーヒー、紅茶から選べます。食後のホットコーヒーをいただいて、午後の仕事に向かいました。

食後のドリンクは、ホットコーヒーにした。

県産カンパチのポワレ トマトソース(1000円)

こちらは同僚が注文した県産カンパチのポワレ トマトソース(ドリンク付き、1000円)です。メインの食材に合わせて付け合わせがチェンジするようで、同僚のお皿にはグリーンサラダとバターライスが乗せられていました。お魚もおいしそう!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」のランチ、県産カンパチのポワレ トマトソース(ドリンク付き、1000円)

鶏モモ肉のヴィネガー煮 バターライス添え+デザート(ドリンク付き、1300円)

また別の日のこと。おいしいものが食べたくて立ち寄りました。メニュー看板を見ると、「+300円でデザートございます」と書いている!試しに頼んでみよう。そう決めて入店しました。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」、ある日のランチメニュー(その2)

この日注文したのは、鶏モモ肉のヴィネガー煮 バターライス添え(ドリンク付き、1000円)です。骨付きのチキンレッグなんて上等!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」のランチ、鶏モモ肉のヴィネガー煮 バターライス添え(ドリンク付き、1000円)

ナイフを入れると、お肉がホロホロ!ものすごく柔らかく、簡単にお肉と骨がバラけます。ヴィネガー煮なのでほんのり酸味で、添えられたバターライスと良く合います。ウマーイ!

鶏モモ肉のヴィネガー煮は、ほろほろのお肉であと言う間にほぐれてしまった。

この日の食後のデザートは、2種類から選べました。いただいたのは、チョコレートムース。濃厚で滑らかで甘くてウマッ!ただ甘いだけではなく、ベリー系ソースとブドウで酸味が加えらえて、変化も楽しめます。ホットコーヒーと合わせて正解でした。Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)はデザートもウマいなぁ。

ランチには、+300円でデザート(チョコレートムース)をつけられる。

豚肉のグリル レンズ豆添え マスタードソース(ドリンク付き、1000円)

こちらは同僚が食べていた豚肉のグリル レンズ豆添え マスタードソース(ドリンク付き、1000円)です。豚肉がほんのりピンク色でいい焼き加減!レンズ豆もたっぷりでおいしそうでした。こりゃー次見かけたら注文しないと。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」のランチ、豚肉のグリル レンズ豆添え マスタードソース(ドリンク付き、1000円)

豚肉のコンフィ レンズ豆添え(1000円)

仕事が押してしまい、35分しかランチタイムが取れなかった日のこと。サクッとおいしいものを食べて午後に備えたいぞ、とまたまた行ってきました。この日は鶏と豚があるみたい。むむー、デザートを食べる時間はなさそう。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その3)

この日いただいたのは、豚肉のコンフィ レンズ豆添え(ドリンク付き、1000円)です。ずっと食べてみたかったレンズ豆もたっぷり。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、豚肉のコンフィ レンズ豆添え(ドリンク付き、1000円)

カウンター席に座って調理する様子をみていました。コンフィはステーキにになっています。表面カリッと、中はしっとり柔らか。脂の甘さもおいしかった!添えられたマスタードやサルサのようなフレッシュソースと合わせていただきました。

提供時間あっという間の豚肉のコンフィは、お肉が柔らか!

ずっと食べてみたかったレンズ豆。柔らかく煮込まれて、ボリュームがあります。考えてみると、炭水化物が少ない食事な気がします。沖縄の食事って丼いっぱいにご飯がドーン!みたいな定食が多いけど、Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)はメインのお肉または魚にサラダと野菜や豆のサイド、それにフランスパン1切れという構成なので、意外とローカーボな予感!

レンズ豆のボリュームもたっぷり!

カンパチのポワレ キャベツのブレゼ添え+デザート(1300円)

同僚のママ友ランチを食べに行ってきました。入り口の看板を見た瞬間カンパチに決めた!と思ったけれど、牛肉のステーキもある!えー、これは悩む。どうしよう。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その4)

牛肉のステーキはお給料日後にまわして、今回はカンパチのポワレ キャベツのブレゼ添え(ドリンク付、1000円)にしました。いつものように、パンが1切れついてきます。ホロホロのカンパチの身とソースがおいしー!さすがです、お魚は初めて食べたけど、本当においしい。キャベツのブレゼもとろとろでおいしい。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、カンパチのポワレ キャベツのブレゼ添え(ドリンク付き、1000円)

+300円でデザートもつけました。このところ育児で頑張ったので、たまの贅沢です。硬めのカスタードプリンは、苦味しっかりのカラメルが大人の味。コーヒーと相性抜群。Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)のデザートを食べたのはこれで2品目ですが、今回もおいしかったなぁ。平日のおいしい久茂地ランチは、このお店がイチバン!

ランチには、+300円でデザート(カスタードプリン)をつけられる。

牛肉のステーキ(1500円)

仕事でランチタイムが押してしまい、13時過ぎに開いてるお店があるかなぁと久茂地を歩いていた時のこと。何気なく通りかかったBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)の看板を見ると、ランチのL.O.は14時とのこと。よかった、お昼を食いっぱぐれずに済みそう。この日の豚・鶏・牛というラインナップでした。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その5)

午前中にとっても緊張するお仕事があったのですが、無事に乗り越えられた自分を甘やかそうという理由づけで、ついに牛肉のステーキに手を出しました。パン・ドリンク付き1500円の高級ランチです。久茂地界隈の路上販売弁当、4回買えますね。しかし、おいしさはここの店には絶対的に叶わない。だからこそ、たまのご褒美ステーキなのです。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、牛肉のステーキ(ドリンク付き、1500円)

焼き加減は指定していませんが、ミディアムレアでやってきました。しっかり味付けのステーキ肉で、赤身の旨味も、ジュワッとした脂身もいい感じ。ほんのり酸味のソースもおいしいです。端っこの焦げかかったカリカリ食感も香ばしくておいし〜!何グラムあるんでしょう、お腹はしっかり満たされました。

ビストログロングロン)」の牛肉のステーキは、ミディアムレアの焼き加減でほんのりソースがウマい。

牛肉ステーキに添えられたマッシュポテト。非常に滑らか。ミルキー過ぎない、シンプルな味が好み!肉とともに、パンとともに、そのままでももちろんおいしかったです。写真見てたらお腹減ってきた〜。

ビストログロングロン)」のランチ、牛肉のステーキに添えられたマッシュポテトもなめらかでおいしい。

骨付鶏モモ肉のポトフ(1000円)

沖縄出張中の同僚が「あのお店に行きたい」とBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)をご指名。那覇大綱挽まつりの綱がメニューに飾られていました。沖縄もすっかり秋めいてきました。ランチニューも季節を感じさせます。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その6)

そうなのです、秋なのです。まだまだ半袖で過ごせる沖縄ですが、骨付鶏モモ肉のポトフ(ドリンク付き、1000円)を注文しました。新しいメニューがあれば、必ず試してみることにしてます。大きな鶏モモ肉に大根、ニンジン、じゃがいも、タマネギ。どれもほどよく柔らかく、絶妙な火の通し具合。何より骨付鶏モモ肉の旨味が野菜にしっかり含まれて、優しくおいしかった...

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、骨付鶏モモ肉のポトフ(ドリンク付き、1000円)

骨付鶏モモ肉は案の定のホロホロ具合。あっという間にバラけます。どうしたらこんなに柔らかくなるのでしょう。ポトフのスープにバゲットを浸して完食しました。秋にふさわしいお料理をご馳走さまでした。

ビストログロングロン)」のランチ、ポトフはお肉がホロホロでめちゃくちゃおいしい。

前菜のパテ(500円)と豚バラ肉のトマト煮 フェットチーネ添え(1000円)

同僚ママとランチを食べに行きました。2019年になって初のBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)、攻めてました。なんとランチ限定の前菜ができている!田舎風パテと豚肉のリエットだそうです。お店のファンとしては、お財布と相談しつつ一度は食べてみねば...

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その7)

この日は前菜からスタート。田舎風パテ(500円)です。こりゃー赤ワイン飲みたくなるわ。滑らかに口の中で溶けゆくパテ。添えられたキャロットラペもウマし。夜に飲みに行きたい〜!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ前菜、田舎風パテ(500円)

ランチは豚バラ肉のトマト煮 フェットチーネ添え(1000円)を注文しました。豚バラ肉はほろほろに煮込まれ、トマト味でさっぱりと味つけられています。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、豚バラ肉のトマト煮 フェットチーネ添え(1000円)

フェットチーネは幅広パスタのことです。トマトソースと幅広パスタ、もちろん合わないわけないですね。おいしかった!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチに添えられたフェットチーネ。

鶏むね肉のパン粉焼き トマトソース(1000円)

産後のダイエットを始めたので、糖質ゆるゆる制限をしています。そういうこともあり、最近はランチを外食することも少ないのですが、ママ友とBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)へ行こうとなって、久しぶりに食べに訪れました。糖質制限的には豚肩ロースのグリルも気になりましたが、今回は鶏肉をオーダーしました。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その7)

鶏むね肉のパン粉焼き トマトソース(1000円)です。あっさりの鶏むね肉に、おそらくオレガノなどを使った旨味のトマトソースがめちゃくちゃ合う!本当においしくて、ぺろっと食べてしまった... 至福のランチでありました。お肉の下にはおそらくキャベツのブレゼ。これも久しぶりに食べたいなぁと思っていたので嬉しかった!やっぱ安定のおいしさです。早く夜に飲みに訪れてみたいなー。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、鶏むね肉のパン粉焼き トマトソース(1000円)

豚肩ロースのクリーム煮 フェットチーネ添え(1000円)

同僚のママさんとBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)でランチ。この日は鶏ムネ肉と豚肩ロース、シュークルート、牛ハラミというラインナップです。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その8)

このところ豚肩ロースが好きなので、この日も豚肩ロースのクリーム煮 フェットチーネ添え(1000円)を注文しました。9月になり、少し気温が下がってきた沖縄。季節を感じさせるクリーム煮が嬉しいですね。ほろほろの豚肩肉もおいしいし、クリームとフェットチーネの組み合わせも抜群。おいしかったなぁ、もっと頻繁に通いたいなぁ。ママ3人で「夜に食べにきたいんだよね」と話しながら完食です。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」のランチ、豚肩ロースのクリーム煮 フェットチーネ添え

豚舌と地野菜、豆のブイヨン煮込み(1480円)

この日は豚舌と地野菜、豆のブイヨン煮込み(1480円)をいただきました。ひとことで表すと、これ、おいしすぎた!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」豚舌と地野菜、豆のブイヨン煮込み(1480円)

原型が止まるギリギリのところまで煮込んだ豚舌がまるまると盛り付けられ、ブイヨンの旨味をたっぷり含んでいるのです。そのままだと豚特有の風味を楽しめ、マスタードを添えるとさっぱりします。地野菜はじゃがいも、カリフラワー、菜の花、インゲン、ニンジン、インゲンとわかりやすいものから、タマネギかフェンネルか、そして花ニラ的な細長い野菜も盛られていました。茹で具合が固めで、それも春という季節が感じられて良いなぁ。豆も数種類。ブイヨンと豚舌と野菜の旨味がおいしかったー。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」豚舌と地野菜、豆のブイヨン煮込み(1480円)をアップで撮影

豚ひき肉と豚耳のクロケット(1000円)

コロナ禍で随分とご無沙汰の久茂地ランチ。おいしいものを食べるなら、やっぱりBistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)に限ります。この日のメニューはこちら。テイクアウトも可能です。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」、ある日のランチメニュー(その9)

店内でいただいたのは、豚ひき肉と豚耳のクロケット(1000円)です。クロケットってどんなのだろう?と思ったら、こんがり色づいた大きなコロッケ!

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」豚ひき肉と豚耳のクロケット(1000円)

真ん中からザクッと割ってみるとメンチカツのようでした。パン粉のサクサク感と豚耳のコリッとした食感が楽しめます。タルタルっぽいソースをつけていただくのもおいしいし、クロケット下のレンズ豆と一緒でもおいしいかったなぁ。この店はいつ何を食べてもおいしいから、初めてのメニューでも安心して注文できます。

那覇・久茂地「Bistro Groin Groin(ビストログロングロン)」豚ひき肉と豚耳のクロケット(1000円)をカットしてみる

まとめ

ということで、那覇・久茂地の新店「Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)」でランチを堪能してきました。わたしはおいしい食事を食べたいです。もうアラフォーですし、そんなに外食もできないので、食の傾向が多少高くてもウマかろうへと変化しています。周辺店と比べると、このお店のランチは正直高めです。でも、たまにの外食だからこそおいしいものが食べたいし、そもそもこのお味で1000円台はとてもお得!だから何度もリピートしているのです。

余談ですが、グロングロンのInstagramを見ていたところ、お店の方のお子さんとうちの子の年齢が近いとわかりました。お店は完全禁煙ですし、子連れで食べに行きやすい環境でもあります。そのうちママ友と行きたいなーなんて想像を膨らませているところです。当分の間はランチで伺うことになりそうですが、夜食べに行くチャンスがあれば追記しようと思ってます。
終わり。

お店の情報

店名Bistro Groin Groin(ビストロ グロングロン)
住所〒900-0015
沖縄県那覇市久茂地2丁目4-14 エイトビル1F
営業時間月〜金曜:11時半〜13時半L.O./月〜土曜:18時〜22時L.O.
定休日日曜、祝日の月曜、その他(SNSで告知あり)
駐車場なし。近隣にコインパーキングあり。


 あわせて読みたい

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

-フランス料理・フレンチバル, ランチ, 久茂地, 沖縄の禁煙店, 沖縄料理, 沖縄本島南部, 沖縄県, 洋食, 那覇中心部エリア, 那覇市, 都道府県別, 食べ歩き
-

© 2020 yukipod