ステーキ 国際通り 沖縄本島南部 牧志

那覇・牧志「やっぱりステーキ4th 国際通り店」シメのステーキを食べてきた。

投稿日:2018年3月28日 更新日:

飲み終わりのシメステーキが恒例になりつつあります。先日も一緒に飲んでいたMちゃんと別れ、タクシーを拾うテイで国際通りを歩いていました。もうすぐゆいレール・牧志駅というところで、オレンジ色に輝く看板が目に入ったのです。そう、ここがシメステーキの現場「やっぱりステーキ4th 国際通り店」。日付もとっくに変わった25時近くに、あたしはステーキハウスへ吸い込まれて行きました。

那覇・牧志の「やっぱりステーキ4th 国際通り店」外観。

こちらの「やっぱりステーキ4th 国際通り店」はやっぱりステーキ直営店の4店舗目だそうです。やっぱりステーキは直営店とフランチャイズ店があって、店名の後ろに「4th」などの数字がついていると直営店と伺いました(ちなみに首里は直営店ですが、付け忘れたという話があったりなかったり)。

「やっぱりステーキ4th 国際通り店」へ続く階段にあったメニュー表など。

さて、店内に入ってまずは券売機で食券を買い求めます。やっぱりステーキ4th 国際通り店のステーキメニューはやっぱりステーキ、赤身ステーキ、ヒレステーキ、サーロインステーキ、上ミスジステーキ、カットステーキの6種類。ステーキの他に牛すじハンバーグやデカ盛りステーキ丼、牛すじカレーなどがありました。グラム数は100〜400g、そしてなんと1キロステーキまで!

店内に入り、まずは券売機で食券を購入。

こちらが店内の様子です。真夜中なのでお客さんの数はまばらですが、出ては入って、出ては入ってとお客さんが途絶えません。

「やっぱりステーキ4th 国際通り店」の店内。

席に着いたら、まずはセルフサービスのサラダやスープ、ごはんを取りに向かいます。ライスは白米と黒米の2種類ありました。

サラダとスープ、ライスはセルフサービスです。

夜中にとるのは糖質ではなく、繊維質と決めています。ライス抜きで野菜をたっぷりと。

サラダを山盛りと、スープをいただきます。

サラダを食べていると、注文したやっぱりステーキ(300g、1480円)がやってきました。ペーパー下のジュワジュワ音が食欲を掻き立てます!

「やっぱりステーキ4th 国際通り店」で食べた、やっぱりステーキ(300g、1480円)がやってきた!

それでは、開封の儀!熱々の溶岩石プレート上で肉汁がジュワ〜ッと踊ってる!

いざ、開封の儀!(ジャジャーン!)

300gのお肉をカットしていきましょう。ステーキはレア状態でやってくるので、熱々の溶岩石プレートで好みの焼き加減にしていきます。

溶岩石プレートの上でジュワジュワ音を立てるやっぱりステーキ300g(その1)

ステーキの味付けは最低限なので、好みの卓上調味料でいただきます。

この店舗の卓上調味料はシンプルだ。

あたしのイチオシは、にんにく醤油にたーーーっぷりの刻みニンニク。最近はずっとこれがお気に入りです。

今回はにんにく醤油に刻みニンニクをたっぷりという1種類で味わった。

食べている途中でサラダをお代わり。ついでに、お米もちょこっと食べたくなって、黒米を少しだけいただきました。ステーキとごはん、最高!!あっという間にペロッと完食です。

お肉がウマくて、野菜もごはんも捗る!

ということで、那覇・国際通り沿いにある「やっぱりステーキ4th 国際通り店」でシメステーキを食べてきました。国際通りにはもう1店舗「やっぱりステーキ3rd 国際通りがじゅまる店」がありますが営業時間が11〜22時と短いので、真夜中のシメステーキは牧志駅側にある「やっぱりステーキ4th 国際通り店」がオススメです(営業時間は11〜翌27時まで!)。注文したお肉で足りない場合は、替え肉が可能です。食べ終わった後に100g単位で注文できます。今度は替え肉を試してみようっと。
終わり。

住所:〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3丁目12-4 高泉ビル2F

(*・ω・)つ 沖縄食べ歩き情報もどうぞー♩

どうぞ下のアドセンス

記事下の楽天広告

記事下の関連コンテンツ

  • この記事を書いた人

ユッキー

毎日ビールを飲んでいる。ペールエール、IPA、フォーリンスタウトが好き。ビールも人間もちょっぴりクセがある方がいい。 →もっと詳しいプロフィールはこちら

-ステーキ, 国際通り, 沖縄本島南部, 牧志
-

Copyright© 毎日ビール.jp , 2018 All Rights Reserved.